スローセックス 男の持続力コントロール法 (TOKYO★1週間) - - スウィートアイテム
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カスタマーレビュー ![]()
ビックリ( ̄□ ̄;)!!
(2008-11-14)
この本凄いです!とても読みやすくて早漏じゃなくなる為の説明の詳しいマンガもあります!私は、3分ももたない超早漏だったので、この本の誰でも簡単に出来る早漏脱出の方法を1ヶ月だけやったら、軽く1時間もつまでに至りました!ビックリしました!勿論手術とか全く無しのお金のかからないトレーニング方法ですo(^▽^)o早漏で悩んでいる方は、買わないと一生損すると思います!
さっそく効果がありました。
(2008-10-26)
著者はネット販売限定で、早漏を克服する本も出していますが、
1万円くらいしますし、そちらは気の専門的な話が多く、
ちょっとついていけませんでした。
この本もそういう感じかなと読む前は思いましたが、まったくそうではなくて、
誰にでも手軽に射精をコントロールできるようになるための
コツやテクニックが紹介されています。
さっそく、呼吸法とアナル絞めを組み合わせたメソッドをまずは実践。
驚くべきことに、それだけでもかなり効果がありました。
平均10分くらいの私が、その倍以上、持続できたのです。
もちろん、彼女は知る由もなく、ただただ満足そうなのでした。
他のテクニックもこれから実践してみようと思います。
まあ、早漏だからと言って死ぬわけじゃないけど、
せっかく好きになった女性と思い切り愛を交わせたら、幸せですよね。
早漏ではなくとも、非常に役に立つ一冊になっていると思います。
ホントにおもしろい!
(2008-10-19)
書店で気になったんだけど、恥ずかしさもあってアマゾンで購入しました(笑)。
早漏克服って僕の子供のころから、いろいろ言われていましたが、
「天井のシミを数えろ」とか「セックス前に一回ヌイておけ」とかね。
まあ、多少は効果もあったかもしれないけど、ずっと疑問に思ってたんです。
それで持続できたところで、男の快感を犠牲にしてるようで、なんかな〜と。
気持ちいいのを我慢する、修行みたいなのは嫌でしたから。
この本の画期的なところは2点あります。
1、
ひとつは、僕がずっと腑に落ちなかった部分、つまり
「早漏克服は男性の快感を犠牲にして、100%女性のためにやるもの」という
今までの常識に著者も納得がいかなかったため、
「男性も女性もどっちにも最高の克服法」を追究したところ。
著者自ら、体を張って試行錯誤を繰り返して編み出した方法を紹介しているところ。
あまり詳しく書くとネタばれになるので控えますが、
呼吸法とかアナル絞めとか、ついつい納得してしまいました。
それに、これらの方法で克服できたなら、
確かに、男性が快感をあきらめる必要はないですもんね。
これならやってみようと思いました。
2、
二つ目は、読むだけでも面白かったというところ。
いわゆる新書を読むつもりで買うとびっくりすると思います。
僕もはじめは思いました。「なにこれ、漫画じゃん」と。
でも、おかげで楽しく読めましたよ。
確かに文字だけで延々、早漏のメカニズムとか読まされても
別に研究するわけじゃないですから、きついでしょうし。
カバーにあるような、ちょっと海外チックなイラストが
100点以上載ってます。パラパラと気軽に読める感じです。
これで僕も、射精コントロールができる「超漏」になるぞ〜(笑)
おもしろい!
(2008-10-17)
前半は、早漏とはなにか、どのくらい持続できれば早漏ではないのか(広義では、射精コントロールできない男性は早漏だそう)、そして早漏の原因を説いています。
「何分持続すれば早漏ではない」ということではなくて、「射精とは別の、交接そのものの快感を楽しむ脳」を育てることが大切であるというのは、従来の早漏克服法にはなかった発想だと思います。
また、早漏の3つの原因を3匹のギャングに喩えて、ユーモアを交えながら、イラストで紹介しているなど、まるでコミックスを読む感覚に近いでしょう。
後半はその3つの原因をどう克服していくのか、その方法が解説されています。
そのうちの一つが、「気功術」的なものだったので、ちょっとあやしいかなと思いましたが、読み進めればわかるように、呼吸と自律神経の関係に注目した方法ということで、安心しました。
私自身はそれほど早漏ではないと(自分では)思っていますが、それでも、相手の女性とのレベルの差(女性が飛行機なら、男は紙飛行機くらいですから)に、ややあきらめに似た気持ちがありました。
この本では、男性の感度を鈍らせて(下げて)、射精を遅らせる従来の方法ではなく、むしろ感度を上げることによって、射精以上の快感をも楽しめるようにしましょう、というものだと思います。
確かに、どうせ目指すのであれば、そのくらい行きたいところではあります。
イラスト中心なので、文字数はかなり少なめです。私としては十分でしたが。また、前半の解説や説明など不要、克服法だけを教えろ!と思われる方もいるかも知れません。
でも人それぞれだとは思いますが、私の場合は、どういう考えに基づいてその方法を説いているのかも重視していますから、こういうふうに載っていると安心できます。
総合的に評価するなら、「おもしろくってタメになる、早漏セラピー&克服法ブック」という感じです。
ちょー笑えた。
(2008-10-17)
彼女にも見せたらちょーウケました。射精モードになりにくくて、気持ちい体位の紹介だけでもフツーに使える。薬とかクリームを使うみたいな派手さはないけど、アダムという人がものすごく真剣に早漏を語っていて、妙に納得した。こんな研究をしている人がいるうちは、日本は平和だ?まあでも、「一生ものの財産です」ってのは納得。
あと、イラストがすごくよかった。


